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記憶が飛んだ一戦でした

記憶が飛ぶような一戦になるとは思ってもいませんでした。もっとじっくりと楽しみたいって思っていたものの、結局相手がかなりのテクニシャンだったのもあって気付いたら自分も相当な快感に酔いしれていたんですよね。だからその風俗嬢との一戦は、正直な所あまりよく覚えていないんですけど、ただ気持ち良かったという事実だけは覚えているんですよ。そのおかげで自分も相当な満足感に浸れたんですけど、たまにはこういった風俗があっても良いのかなって思いました。頭の中が真っ白になったってことは、それだけ自分も相手の快感に集中出来ていたってことだと思うんですよね。そんな展開になるだなんて夢にも思っていなかっただけに、自分の中で相当の満足感を楽しめたかなって思っていますし、またこのくらい完全燃焼出来るような風俗嬢に会いたいなって気持ちにもなったので、自分の中でその日の一戦は十分に合格と言って良いものになったんじゃないかなって思っています。

理屈に溺れないよう気を付けている

理屈に溺れないように…というと一体何の戒めなんだろうって思われるかもしれないんですけど風俗での話ですよ(笑)風俗を楽しむ時、流れとしてはまずはスマートフォンからポータルサイトをチェックします。予めお店に目星がついていたり既にお気に入りの目星がついているのであればここは省略して風俗店のホームページをチェックするんですけど、その時に女の子の情報を見るじゃないですか。文章として明記されていますけど、そこだけで風俗嬢のすべてが見えるのかと言えばそれは難しいじゃないですか。やっぱりあくまでも特徴というか、文章、そして画像。ホームページにはこれらが記載されていますけど、じゃあそれが風俗嬢のすべてなのかと言えばそれはまた違いますよね。他にもたくさんの判断材料がありますし、実際にふたを開けてみなければ分からないことも多いじゃないですか。それだけに、あまり理屈だけで考えて決めるのはよくないかなとは思っています。

[ 2016-12-07 ]

カテゴリ: 風俗体験談